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入学案内

学費・奨学金について

学費

4回分納 1年次
前期学費 後期学費
納入時期 入学時 6月 9月 12月
入学金 200,000
授業料 300,000 300,000
実習演習費 25,000 25,000
施設設備費 65,000 65,000
合計 290,000 300,000 90,000 300,000

4回分納 2・3年次
前期学費 後期学費
納入時期 前年度3月 6月 9月 12月
授業料 300,000 300,000
実習演習費 25,000 25,000
施設設備費 65,000 65,000
合計 90,000 300,000 90,000 300,000
記載されている学費は『高等学校等就学支援金』分を差し引く前の金額となっています。
就学支援金の授業料への充当方法については、入学後あらためてご案内します。
詳しくは下記「奨学金制度」でご確認ください。
入学手続き時に納入された学費について、2020年3月31日までに入学辞退の意思を申し出た場合は、
入学金を除く納入金を返還いたします。
学費納入方法は他に一括・2回分納があります。ご希望の方はお問い合わせください。
このほか、災害共済給付制度掛金など諸経費がかかります。 詳しくは下記「諸経費」でご確認ください。

奨学金制度

●高等学校等就学支援金
私立専修学校高等課程等に通う生徒が安心して勉学に打ち込めるよう、授業料の一部に充てる費用として国が学校に支払い、家庭の教育費負担を軽減する制度です。
●授業料軽減助成金
都内にお住まいの方を対象に、私立専修学校高等課程等に通う生徒の保護者の方の経済的負担を軽減するために、都が授業料の一部を助成する制度です。
●奨学給付金
都内にお住まいの方を対象に、私立専修学校高等課程等に通う生徒の保護者の方の授業料以外の教育費負担を都が軽減する制度です。
●育英資金
都内にお住まいの方を対象に、勉学意欲がありながら経済的理由で学校通うことが難しい生徒本人に、都が奨学金を無利子でお貸しする制度です。


保護者の年収目安と軽減額

    授業料の負担軽減 授業料以外の負担軽減 学費全般の支援
    就学支援金 授業料軽減助成金 奨学給付金 育英資金

年収目安(モデル世帯※)

約910万円

約760万円
118,800 420,000

世帯の条件によって利用
可能な貸付制度です。
約760万円

約590万円
118,800 337,200
約590万円

約350万円
178,200 277,800
約350万円

約250万円
237,600 218,400
約250未満 297,000 159,000 138,000
98,500
生活保護世帯 297,000 159,000 52,600

※年収の目安は、給付収入のみの4人世帯(夫婦と子ども2人)をモデルとした場合です。

奨学生制度

○ 特待奨学生
芸能や芸術の活動で顕著な活躍の見られる入学生・在校生に学費等の免除を行います。
○ 特別育英奨学生賞
学業成績、人物ともに優れた生徒を選定し後期授業料相当額の奨学金を給付します
○ 卒業生子女奨学金
東放学園の卒業生子女の入学に対して入学金の半額を奨学金として免除します。
○ 兄弟姉妹奨励金
東放学園の在校生・卒業生の兄弟姉妹が入学した場合、5万円の奨励金を支給します。

諸経費

● 入学時に徴収(入学手続時の学費に加算して徴収)
災害共済給付制度掛金 1,930円(1年分) ※各年度毎に徴収
学校の管理下に置いて生徒が災害に遭った場合、その治療費や見舞金の給付を保護者の皆様に対して行う独立行政法人日本スポーツ振興センターの共済給付制度
鑑賞教室費 10,000円(1年分) ※各年度毎に徴収
● 入学前に徴収(業者へ直接申し込み、支払い)※以下は基本パターンの金額です
制服代
①ブレザー、スラックス、ネクタイ 39,600円(税抜)・2019年度生価格
②ブレザー、スカート、リボン 39,900円(税抜)・2019年度生価格
● 入学後に徴収
教材費は履修する科目により、必要となる場合があります。
また、任意参加の講座やイベント(部活動合宿や検定受験などの費用)は希望者のみ実施時に徴収します。
● その他
3年次後期の学費請求には卒業経費(15,000円程度)が加算されます
寄付金などの制度は一切ありません。
校外実習に伴う交通費などは各自の負担となります。
任意の傷害保険を別途ご案内しますので、ご希望の方は加入してください。