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卒業後の進路

進学

円グラフ
<2016年度実績>

進路指導

大学進学では、日本大学芸術学部をはじめ美術大学や演劇学科のある大学など、芸術分野へ進学する例もあれば、一般学部へ進学する例も多くあります。専門学校進学では本校の系列の各専門学校へ進学する場合、選考料2万円と入学金20万円が免除になるなどの特典があります。大学や専門学校の受験対策としては、チャレンジ科目にAO入試対策や基礎学力講座などを設けています。ほとんどの卒業生が専門分野の世界へ進むと思われがちですが、必ずしもそうではなく、一般学部の大学等へ進学し、公務員として活躍するなど、本校で学んだ経験を活かして様々な場で活躍する姿が目立ちます。
<主な進路サポート>
・進路適性検査
・分野別進路ガイダンス
・AO入試対策
・基礎学力講座
・教養講座
・漢字検定
・パソコン検定

主な進学実績

<大学・短大>
上野学園大学、桜美林大学、国士舘大学、城西国際大学、聖徳大学、尚美学園大学、大正大学、宝塚大学、宝塚造形芸術大学、拓殖大学、千葉科学大学 薬学部、鶴見大学、帝京大学、帝京平成大学、東京福祉大学、東洋学園大学、日本大学 芸術学部、横浜美術大学、共立女子短期大学、埼玉女子短期大学、帝京短期大学、桐朋学園芸術短期大学
<専門学校>
東放学園専門学校、東放学園音響専門学校、東放学園映画専門学校、東京アナウンス学院、阿佐ヶ谷美術専門学校、神田外語学院、国際パティシエ調理師専門学校、国際文化理容美容専門学校、尚美ミュージックカレッジ専門学校、新宿調理師専門学校、東京ダンス&アクターズ専門学校、東京デザイナー学院、東京ビジュアルアーツ、東京保育専門学校、東京モード学園、日本外国語専門学校、日本芸術専門学校、日本工学院専門学校、日本電子専門学校、日本美容専門学校、HAL東京、文化服装学院、ベルエポック美容専門学校、武蔵野調理師専門学校、早稲田外語専門学校

卒業生インタビュー

小川 進学
大学で日本の文化や言葉を学び
自分の引き出しを増やしたい

和光大学 表現学部総合文化学科 進学
紫ドット

小川 咲 さん
世田谷区立 喜多見中学校 出身

中学生の時、漠然と女優さんになりたいと思っていましたが、
オープンスクールに何度か参加して、いろんな授業やオーディションなど、
自分の可能性やチャンスが広がると感じ、入学しました。
在学時は、先生に薦められて多くのオーディションに挑戦しました。
大学への進学を選んだ理由は、『言葉を大切にできる役者』になるために、
大学で日本の文化や言葉を学び、自分の引き出しを増やしたいからです。
また、もっと広い世界を見たいと思い、留学などにも挑戦したいと
思っています。

増山 進学
色々な授業を受けて、
自分の幅を広げることができた

桜美林大学 プロフェショナルアーツ 芸術学群 演劇専修 進学
紫ドット

増山 剛太 さん
港区立 御成門中学校 出身

中学生の頃、高校進学はしたいが将来自分のしたいことに悩んでいたときに、
この学校を見つけました。在学中はヴォイストレーニングや演技系の発声、
発音などの基礎を頑張りました。
元々歌手志望でしたが、色々な授業を受けて行く中で
演技というものに興味を持ち、今では役者を目指しています。
おかげで自分の幅を広げることができました。
今後は大学でも演技を中心に勉強し、レベルアップしていきたいと
思っています。

跡路 進学
冊子が完成したときの達成感は、
今でも忘れられない

東放学園映画専門学校 アニメーション映像科 進学
紫ドット

跡路 凌平 さん
私立 日本大学第三中学校 出身

将来アニメ関係の仕事に就きたいと思い色々と専門高校を探していたのですが、
学校見学に来た時に講師の方の非常に分かりやすく丁寧な教え方、
綺麗な施設を見て「ここで色んな事を勉強したい」と強く思い入学しました。
創作イラストアーツでは、学校のイベントで毎回冊子を作っているのですが、
人生初のネーム・原稿・締め切り・製本作業に
悪戦苦闘しながらも周りの先輩方、講師の方に丁寧に教えて頂きました。
そうして完成した冊子が配布され自分のイラストが載っているページを
発見した時の達成感は今でも忘れられません。

  • 小川 進学
  • 大学で日本の文化や
    言葉を学び
    自分の引き出しを
    増やしたい

    和光大学
    表現学部総合文化学科進学

    小川 咲 さん
    世田谷区立喜多見中学校出身

紫ドット

中学生の時、漠然と女優さんになりたいと思っていましたが、オープンスクールに何度か参加して、いろんな授業やオーディションなど、自分の可能性やチャンスが広がると感じ、入学しました。在学時は、先生に薦められて多くのオーディションに挑戦しました。大学への進学を選んだ理由は、『言葉を大切にできる役者』になるために、大学で日本の文化や言葉を学び、自分の引き出しを増やしたいからです。また、もっと広い世界を見たいと思い、留学などにも挑戦したいと思っています。

  • 色々な授業を受けて、
    自分の幅を
    広げることができた

    桜美林大学
    プロフェショナルアーツ
    芸術学群
    演劇専修 進学

    増山 剛太 さん
    港区立御成門中学校出身

  • 増山 進学

紫ドット

中学生の頃、高校進学はしたいが将来自分のしたいことに悩んでいたときに、この学校を見つけました。在学中はヴォイストレーニングや演技系の発声、発音などの基礎を頑張りました。元々歌手志望でしたが、色々な授業を受けて行く中で演技というものに興味を持ち、今では役者を目指しています。おかげで自分の幅を広げることができました。今後は大学でも演技を中心に勉強し、レベルアップしていきたいと思っています。

  • 跡路 進学
  • 冊子が
    完成したときの
    達成感は、
    今でも忘れられない

    東放学園映画専門学校
    アニメーション映像科
    進学

    跡路 凌平 さん
    私立日本大学第三中学校出身

紫ドット

将来アニメ関係の仕事に就きたいと思い色々と専門高校を探していたのですが、学校見学に来た時に講師の方の非常に分かりやすく丁寧な教え方、綺麗な施設を見て「ここで色んな事を勉強したい」と強く思い入学しました。創作イラストアーツでは、学校のイベントで毎回冊子を作っているのですが、人生初のネーム・原稿・締め切り・製本作業に悪戦苦闘しながらも周りの先輩方、講師の方に丁寧に教えて頂きました。そうして完成した冊子が配布され自分のイラストが載っているページを発見した時の達成感は今でも忘れられません。